一事を必ず成さんと思はば、他の事の破るゝをも傷むべからず、人の嘲りをも恥づべからず。万事に換へずしては、一の大事成るべからず。
吉田兼好「徒然草」 第百八十八段
http://www.tsurezuregusa.com/180/188.html
続きを読む ...ネオーラルというのは、免疫抑制剤の1種、シクロスポリンの商品名だ。
某ヤブクランケは、ネフローゼで療養していたころたくさん頓服させられていた。
その後しばらく、某ヤブクランケには、シクロスポリンをもらっては貯めこむ、ということを続けていた時期があった。
http://www.konesite.com/yabuyabu/59.html
http://www.konesite.com/yabuyabu/73.html
今日ひさしぶりに部屋の掃除ついでに在庫を見てみたら、当時貯めこんでいたものが次第に使用期限ぎれになろうとしていることに気がついた。
よくよく調べてみると、使用期限前と確実に分かるものは、もう全体の1/3程度、400カプセルくらいしかない。
一般人よりお酒のリスクを良く知っているはずの医師たちが何故そんなにお酒を飲むのでしょうか?
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/magazine/4088490.stm
元ネタはことしゃんのウェブログ。
http://ch.kitaguni.tv/u/1544/%b1%d1%bb%fa%bf%b7%ca%b9/0000230684.html
rosekeiさんのウェブログ「薔薇・ばら・バラ」の中のエントリー「父の事」
彼女のご尊父は、心臓カテーテル検査にいったきり、帰らぬ人となってしまったとのこと。
http://ch.kitaguni.tv/u/9521/0000218273.html
軽い検査くらいのつもりだったのに、ということ。
非常に考えさせられました...。ただ、彼女が後悔すべきではないとも思います...。
「ぱさど」は、僕が某大学病院で入院していたときに書いていたウェブ日記。
僕が入院していた病院は、今思えば(というか、退院してしばらくしたころに気がついたのだが)、トンデモナイところだった。
ヤブ医者、ヤブクランケ(自分も含めてだが)には、いろいろさんざんな目に遭わされた。
http://www.konesite.com/pasado/index.html
率直なところ、この病院に対しては、今でも快く思っていない。
しばらく前にこの病院が医療ミスに関する裁判で負け、マスコミに大きく取り上げられたときには、正直なところ、当時のことが思い出されて、いろいろな感情が沸いた。
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