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        <title>こねこねあっぷでーと</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 09 Feb 2009 13:43:45 +0900</lastBuildDate>
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            <title>7秒で魅了するセミナー講師とは？</title>
            <description><![CDATA[<p>知人の岡崎ななさんが、初の著書、「7秒で魅了するテクニック 魅力の法則」を出版されまました。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609957/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609957/konesweb0f-22/</a></p>
<p>今日の午前中から、さっそくAmazonランキング1位を獲得しています。</p>
<p>芸能界で２８年間に延べ６万人のタレントと接し、ゆずの北川悠仁や市川由衣など、新人タレント１００名以上をデビューさせてきたという岡崎ななさん。</p>
<p>「タレントがキラキラ輝いて見えるのは、持って生まれた魅力のせいではなく、自分を魅力的に見せるテクニックのおかげだって知っていましたか？」というカバーの文言にいきなり釘付けです。</p>
<p>2月10日（火）12:00までAmazonキャンペーン実施中ということで、小川は、友人の女性に1冊プレゼントする用にAmazonで一冊買いました。<br /><a href="http://www.nanaokazaki.com/amazon/">http://www.nanaokazaki.com/amazon/</a></p>
<p>今日、これからえびす有隣堂でもう1冊購入予定です。<br /></p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 13:43:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>本当の話し上手になる近道は、「声力」にあった！</title>
            <description><![CDATA[<p>友人のフリーアナウンサー＆ビジネスボイストレーナー倉島麻帆さんが、初の著書を出されました。</p>
<p>本日いっぱいAmazonキャンペーンなんですが、今10位まで来ているそうです。</p>
<p><br />彼女のボイトレセミナーには、僕もいったことがあります。<br />本はまだ到着してないんですが、楽しみにしています。</p>
<p>応援よろしくお願いいたします!!</p>
<p><br />- - - </p>
<p>■ 本当の話し上手になる近道は、「声力」にあった！<br />　　話し上手になり、ビジネスも人間関係も良くなるとしたら・・・</p>
<p><br />友人のフリーアナウンサー＆ビジネスボイストレーナーの倉島麻帆さんが、<br />初めての本を出版しました。</p>
<p>『みるみる話し上手になる本～あなたの「声力」を磨く実践トレーニング』<br />（倉島麻帆著／誠文堂新光社／1,575円）<br />⇒　<a href="http://www.kurashimamaho.com/campaign/">http://www.kurashimamaho.com/campaign/</a></p>
<p><br />4月からNHKラジオ高校講座「政治経済」にもレギュラー出演する<br />倉島さんのアナウンサーとしての実体験や、<br />普段セミナーで話している内容のエッセンスが、<br />ギュッと詰まった一冊です。</p>
<p><br />【主な内容】<br />・メンタルブロックをはずして「話し上手」になる方法<br />・相手の心に届くメリハリあるしゃべりになるには？<br />・あなた本来の声・笑顔で自分らしく輝く<br />・あがらずに人前で話すには？<br />・自分を売るには？（相手に好かれる話し方＆聞き方）・・・etc.</p>
<p><br />自分の本当の声になる「腹式呼吸」や「滑舌・発声」、「表現力のトレーニング」はもちろん、<br />「笑顔トレーニング」や、自分に似合う色がわかる「カラー診断テスト」、<br />「相手の心に残る 自己紹介作成シート」も付いていて、<br />これ1冊でビジネスも人間関係もうまくいく本です。<br />⇒　<a href="http://www.kurashimamaho.com/campaign/">http://www.kurashimamaho.com/campaign/</a></p>
<p><br />★この本を１月２９日（木）の0時～24時にアマゾンで購入すると、<br />倉島麻帆さんの人気セミナー　<br />「あがらずに人前で話すには＆ボイストレーニング」のレッスン音声が、<br />もれなくもらえます。</p>
<p>さらに、希望者の方には、<br />2月19日（木）19時～21時に東京・王子で開催される<br />倉島さんの「話し方＆笑顔」実践セミナーに無料でご招待！<br />（こちらは抽選で５０名様までとなります）</p>
<p>詳しくは下記のページで、今すぐチェックしてみてください。<br /><a href="http://www.kurashimamaho.com/campaign/">http://www.kurashimamaho.com/campaign/</a><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2009/01/post-23.html</link>
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            <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 15:47:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>選ばれ続ける社員の法則77</title>
            <description><![CDATA[<p>友人で企業ブランド戦略コンサルタントの澤田且成さんが、「選ばれ続ける社員の法則77」を出版しました。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883384187/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883384187/konesweb0f-22/</a></p>
<p>「選ばれ続ける社員の法則77」は、紀伊国屋ではすでに販売されていて、僕も購入済みです。<br /><br />先週から今週にかけて紀伊国屋新宿店では1店舗で100冊をこえる販売数のようで、今週、3階のビジネス書ランキングでは7位だったそうです。<br /></p>
<p>個人ブランドといっている人や書籍はけっこうあります。<br />でも、そんな自分の強み発見やアピール方法の説明書が多い中で、「お世話になっている人に応えたい・・・という気持ちが自分を伸ばすこと」また「磨いた力を発揮するためにも相手の歩調を考えながらすすめること」を書いている本はなかなかないです。</p>
<p>そういう視点がおもしろいと思っています。</p>
<p>前著「結局、営業に頼ってしまう御社が伸びない本当の理由」もAmazonランキングビジネス書部門で1位を取った実績のある本ですが、今回も楽しみです。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911498/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911498/konesweb0f-22/</a></p>
<p>「本日（26日）からAmazonキャンペーンがスタートします」とのことです。<br /><a href="http://www.bookcampaign.com/erabaretsuzukerushain/">http://www.bookcampaign.com/erabaretsuzukerushain/</a><br /><br />先着50名セミナー招待、無料音声など、もりだくさんのキャンペーンです。<br />どこまでいけるか、とても楽しみにしています!!</p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2009/01/77.html</link>
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            <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 23:54:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マイケル・ボルダック「達成の科学」の本がついに出ます!!</title>
            <description><![CDATA[<p>クリントン大統領、アンドレ・アガシなど、そうそうたるメンバーをコーチングする世界No.1コーチ、アンソニー・ロビンス。</p>
<p>米国人なら、誰でも知る男と言って過言ではない。</p>
<p>その彼、アンソニー・ロビンスの会社「アンソニーロビンス社」で20代にして副社長にまで昇格した男がいた。</p>
<p>彼の名は、マイケルボルダック。</p>
<p>..というだけだと陳腐だが、彼の経歴はまさにすごい。<br />というか、すさまじい。</p>
<p>彼が7才のとき、父親が母親を殺してしまう。</p>
<p>そうして、そのトラウマから言語障害になる。</p>
<p>人とマトモなコミュニケーションもできず、すぐにカッとなって暴れ出す彼。</p>
<p>高校生の頃には、里親となった親戚の家から放り出される。</p>
<p>唯一の財産だった古い車にそのまま暮らし、ひどいどもりの彼がありついたついた仕事は、ゴルフ場の芝刈り。<br />それも、政府の失業補償プログラムでようやく得られたものだ。</p>
<p>そして、「誰とも口を利かないで暮らせるなら」と、黙々と芝刈りをして暮らしていた..。</p>
<p><br />そんな男が、どうして、20代の間に、世界最高のコーチと呼ばれる男の片腕にまで登り詰められたのか？</p>
<p><br />その秘密が、「１０６３人の収入を６０日間で４１％アップさせた目標達成する技術」として、フォレスト出版からついに公開になるらしい。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/</a></p>
<p>実は小川はマイケルの日本窓口「スピードチェンジ」のセミナーに先月行ってきたのだが、これは間違いなくホンモンだと感じて帰ってきた。</p>
<p>2日間のセミナーは、日本での代理人堀江信宏さんが中心となり、マイケルのNLP、コーチングのスキルを体系化させた「達成の科学」の概要について、ワーク、ディスカッションを交えて理解できる分かりやすいプログラムで、マイケルとのSkypeを使ったやりとり、マイケルからのビデオレターなども含めて、大変内容の濃いものだった。</p>
<p>そして、マイケルの達成について語る目よどみなく話す様子は、完全に本物だった。</p>
<p>ちなみに、小川自身は、ラッキーにも、堀江さんの体験コーチングを他の受講生の前で受けることができた。その話はまた今度。</p>
<p><br />というわけで、まだ中身は読んでいないのだが、「１０６３人の収入を６０日間で４１％アップさせた目標達成する技術」を、掛け値なしで推薦したい。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/</a></p>
<p><br />今後日本で話題になることは間違いない人だ。<br />ぜひこの機会に彼について、彼のメソッドについて知っておき、あなたの次の行動に役立ててもらいたいっ!!<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894513277/konesweb0f-22/</a></p>
<p><br />ちなみに、小川は、マイケルの洋書もついでに購入してしまった。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1425708919/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1425708919/konesweb0f-22/</a></p>
<p><br />&lt;hr /&gt;</p>
<p><br />┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br />┃豪華特典つき！ <br />┃マイケル・ボルダック出版キャンペーン <br />┃→　<a href="http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei">http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei</a> <br />┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ </p>
<p>■私が7歳のとき、父が母を殺しました・・・ </p>
<p>　あなたは、マイケル・ボルダックをご存じでしょうか? </p>
<p>　「1063人の収入を60日間で41%アップさせた」 </p>
<p>　「複数のアメリカ大統領のコーチングもする <br />　　世界ナンバー1コーチ、アンソニー・ロビンズの <br />　　会社で20代で副社長になった伝説の男」 </p>
<p>　「7歳のとき、父が母を殺し、 <br />　　そのトラウマから言語障害となり、 <br />　　友人なし、学歴なしのどん底人生を逆転させた男」 </p>
<p>　・・・という噂だけが、インターネットを中心に <br />　一人歩きしている、世界トップクラスのコーチです! </p>
<p>　そのマイケル・ボルダックの本がついに日本で発売されます! </p>
<p>　タイトルは、 </p>
<p>　『目標達成する技術 <br />　　~どんな目標でも達成できる「成功の心理学」~』 </p>
<p>　です。 </p>
<p>　「夢」「仕事」「お金」「恋愛」「投資」「人間関係」 <br />　「ダイエット」...など、 <br />　どんな目標も達成できる世界トップクラスのスキルです! </p>
<p>　心理学やNLPを活用した超実践的なスキルです! </p>
<p>※豪華特典つきキャンペーンHPはこちら <br />　→　<a href="http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei">http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei</a> </p>
<p><br />■本を読んでも絶対に成功できない! </p>
<p>　ここで多くの人に知られていない「重要な事実」を <br />　お伝えします。それは、 </p>
<p>　「情報は力である」というのはウソ </p>
<p>　だということです。 </p>
<p>　だから、多くの人が本を読んでも成功できないのです! </p>
<p>　情報や知識は本当の力ではありません。 <br />　知識は単なる「潜在的パワー」なのです。 <br />　パワーを生み出す唯一のものは「行動」だけです。 </p>
<p>　そして、マイケルのスキルは、「行動」に <br />　フォーカスしているから、結果がすぐに出るのです! </p>
<p>　おそらく、あなたは目標を達成する方法は <br />　知っているはずです。 <br />　たとえば、ダイエットをしたいなら、食事制限をしたり、 <br />　運動をしたりすればいいことはわかっています。 </p>
<p>　つまり、多くの人は「やり方」を知っていながら、 <br />　「行動」ができないだけなのです。 </p>
<p>　しかし、本書でお伝えするのは、あなた自身を <br />　「行動」させる方法なのです。 <br />　そして、「行動」を起こすために必要なのは <br />　「心理学」なのです。 </p>
<p>　もしも、誰かがあなたより成功しているとしたら、 <br />　それは彼らがあなたより行動したというだけなのです。 </p>
<p>■世界トップクラスのスキルを日本人向けに! </p>
<p>　そして、一番強調したいのは、本書のスキルは、 </p>
<p>・すでに数千人の人が結果を出している <br />　(収入だけでいえば、1063人が60日で41％以上 <br />　　収入をアップさせました) </p>
<p>・単なる成功哲学でなく、すぐに使える実践的スキルである <br />　(単なるポジティブシンキングなどではない、 <br />　　すぐに使えて結果が出る方法です) </p>
<p>・すでに多くの日本人が体験し、結果を出している。 <br />　（マイケルは日本で定期的に活動しているため <br />　　人のクライアントがとても多く、日本人のことを <br />　　よく理解しています） </p>
<p>・どんな目標にも効果がある <br />　（ビジネス、ダイエット、投資、結婚、恋愛、勉強、 <br />　　資格試験、人間関係改善、健康・・・など、 <br />　　どんな目標でも達成可能です。） </p>
<p>■推薦者の声 </p>
<p>　マイケルは本物だ。 </p>
<p>　あきらめるのは、マイケルに一度会ってからでも <br />　遅くはない。 </p>
<p>　もしあなたがマイケルのセミナーに参加すれば、 <br />　あなたを今、不幸にしている悩みや問題の99%は、 <br />　一生消えてなくなってしまうだろう。 </p>
<p>　もしあなたがマイケルのコーチングを受ければ、 <br />　あなたが今、望んでいる結果の99%は、 <br />　手に入るだろう。 </p>
<p>　(タナダ式NLP代表 棚田克彦様) </p>
<p>※豪華特典つきキャンペーンHPはこちら <br />　→　<a href="http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei">http://www.forestpub.co.jp/amazon/tassei</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/12/post-22.html</link>
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            <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 08:46:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>におい刑事のプロ仕様消臭剤!!</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」でも放送されていましたが、においに関するビジネスがブレイクしそうな気配です。</p>
<p>小川慶一の友人でも、においビジネスで活躍されている方がいらっしゃいます。</p>
<p>日本で唯一のにおいに関する国家資格「臭気判定士」を有するにおいの専門家「におい刑事」こと松林宏治さん。<br />最近東京中日スポーツや中京地区系テレビなどでよく活躍なので、知られている方も多いかと思います。</p>
<p>彼の会社「共生エアテクノ」のオリジナル消臭剤と除カビ剤・防カビ剤が新たにリリースされたとのことです。<br /><a href="http://kyosei.kir.jp/">http://kyosei.kir.jp/</a></p>
<p>さっそく見にいって、「へぇ～」と思っておりました。</p>
<p>そのほかにも、タバコ臭の消臭剤とか、ペットがいても無臭になる空気清浄剤とかも出しているようで、個人的にはこっちも気になります。<br /><a href="http://kyosei.kir.jp/products/list.php?category_id=1">http://kyosei.kir.jp/products/list.php?category_id=1</a></p>
<p>タバコの臭いって、残ってくさいんですよね。ペット系消臭剤も、いちじきヘビのゴハンとしてネズミを飼っていたときにちょっと大変だったんで、興味津々です。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/11/post-21.html</link>
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            <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 00:41:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「銀行にカネは返すな！」刊行記念トークショー 10月24日＠池袋 by 州山さん</title>
            <description><![CDATA[<p>マイミク州山さんの、「銀行にカネは返すな！」刊行記念トークショー が開かれます。</p>
<p>僕もひょっとしたら行けるかも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>/ / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / </p>
<p>「借金30億円の地獄」から復活した男が話します！</p>
<p>認定事情再生士（CTP）が教える会社を再生するテクニック！</p>
<p>※認定事業再生士（ＣＴＰ）とは、１９８８年にシカゴに設立された「ターンアラウンド・マネージメント協会（ＴＭＡ）」から誕生した資格制度。ＴＭＡは全世界に４３支部８０００名の会員を有し、ＣＴＰの有資格者は世界でも４３０名、日本では６０名（２００７年現在）しかいない。</p>
<p>こんな人にお薦めのトークショーです（該当するなら03-5954-7730へ）。</p>
<p>・25日の給与資金がショートするかもしれない<br />・月末の手形決済資金がショートしそうだ<br />・月末の銀行返済が難しい</p>
<p>こんなことがわかるトークショーです（参加は03-5954-7730へ）。</p>
<p>・内容証明、催告書、特別送達などにおびえることなく対処できる方法<br />・手形不渡りが怖くなくなる<br />・銀行に頭を下げずに対等に交渉できる<br />・借金を大幅に圧縮し、しかも支払猶予をしてもらえる<br />・自己破産しても自宅を手元に残せる</p>
<p>その他、会計、経理、独立などに興味のある人にもおすすめです。</p>
<p>日時：10月24日（金曜日）19:15〜20:45<br />18：45開場　19：15開演　20：15～20：25休憩<br />20：25～45　質疑応答＆サイン会<br />タイムスケジュールは当日進行で若干の変更が生じる場合がございます。<br />場所：リブロ東池袋店内　カフェリブロ<br />料金：￥2,000（ワンドリンクつき）<br />お申し込みは、03-5954-7730まで</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/libro1/archives/51197618.html">http://blog.livedoor.jp/libro1/archives/51197618.html</a></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/10/-1024-by.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モチベーション管理</category>
            
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            <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:12:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>祝！ Amazonカテゴリーランキング3年ぶりの1位!! ＆ Amazonキャンペーンのお知らせ☆</title>
            <description><![CDATA[<p>前回のエントリーの続きです。<br /><a href="http://www.konesite.com/update/2008/08/amazon.html">http://www.konesite.com/update/2008/08/amazon.html</a></p>
<p><br />- - - </p>
<p>3年前に書いた僕の著書「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」ですが、その後もAmazonランキングが上昇していまして、現在、総合31位にまでなっています。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22</a></p>
<p><br />いちばん大きなカテゴリのひとつである「語学・辞事典・年鑑」部門では、なんと、1位！やったー！<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/466302/ref=pd_zg_hrsr_b_1_2">http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/466302/ref=pd_zg_hrsr_b_1_2</a></p>
<p><br />3年ぶりにビッグカテゴリーでランキング1位復帰という、かなり異例な事態になっています☆</p>
<p>間違いなくカムバック賞ものと思います。</p>
<p><br />すごくうれしいです。</p>
<p>- - -</p>
<p>昨日のお昼頃、総合ランキング60位くらいのころに版元さんに連絡したときもかなりお喜びだったのですが、明日は、担当編集者さんに、もっとよいニュースをお伝えできそうです。</p>
<p><br />原因は、効率化系のブログで有名な大橋悦夫さんと先日会食した際に献本した本が大橋さんにウケたことと、会食でお話した内容が大橋さんのブログ「シゴタノ！」に一昨日昨日と相次いで載ったことです。<br /><a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=752">http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=752</a><br /><a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=753">http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=753</a></p>
<p><br />- - -</p>
<p><br />ところで、このAmazonの総合ランキング。<br />今は31位ですが、もう少しあがって25位までいくと、なんと、総合ランキング紹介のトップページに躍り出ます。<br />このページです。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/ref=pd_dp_ts_b_1">http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/ref=pd_dp_ts_b_1</a></p>
<p><br />どこまであがれるかはまだ見えていませんが、一過性の消費なので、長くは続かないでしょう。おそらく、これから24時間くらいが最後のヤマと思われます。</p>
<p><br />こんな普通に考えたら終わっちゃったはずの本を、総合ランキングトップページまであげられちゃったら、かなりすごいっすよね。</p>
<p>でも、もうちょっと売れちゃったら、冗談抜きでそうなっちゃいます！</p>
<p><br />ということで、もうあとひとおしのところ、こねこねあっぷでーとをご覧のみなさんにもご参加いただけないかと思い、いまさらながら、Amazonキャンペーンをやることにしました!!</p>
<p><br />8月21日（木）中に右のリンク <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22</a> から「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法（定価1，470円）」をお買い上げ＆ご連絡いただいた方には、特製『エクセルマクロの怪人グッズ』と、<br />・Excel操作効率化セミナー <a href="http://www.exvba.com/sousa.php">http://www.exvba.com/sousa.php</a> 3000円引き<br />・Excelマクロ初中級速習コース <a href="http://www.exvba.com/sokushu.php">http://www.exvba.com/sokushu.php</a> 6000円引き<br />のどちらかの年内のセミナーに使えるクーポンを進呈します。</p>
<p>本の内容はおもしろいので、ご協力いただける方、ぜひご購入いただけると幸いです！</p>
<p><br />- - -</p>
<p>ちなみにこの本、内容には絶対の自信があります。<br />口コミの評判はこんな感じです↓</p>
<p><br />「どうして、そうするといいのか？」<br />それをちゃんと理論づけて、やり方を具体的に示してくれてます。<br />「こうやるとなんかいいんだよなー」<br />そう思っていたことをきっちり言葉にしてくれてる感じです。<br />わたしね、あんまりこういう英語の勉強の仕方の本って買わないんですけど。だから、ほかの学習本と比べてどうこうってことは言えないんですが。これはかなり、かゆいところに手が届いてるんじゃないかなあ。すでに自分なりの学習方法ができてる人も、改善の参考になると思います。</p>
<p><br />本書はTOEIC900点を目指す人達に向けて書かれた本です。<br />しかし、語学以外にも応用できることが沢山あり、とても参考になります。<br />受験を控えている人やもう一度学び直したいという方には特にお勧めの本です。</p>
<p><br />「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」を読み、気合が入りました。<br />この本、とてもよかったです。英語に限らず、他の言語習得でも対応できるとおもいます。本の通りにすれば、半年でＴＯＥＩＣ９００は誰でもとれるそうですよ。<br />短期で一つの勉強の成果を挙げるにはこうすればいいんだと言うことが大変わかりやすかった。また、今はネットやｐｃを使って大変効率よく単語カードを作ったり調べものができたり、いろんな情報満載でした。もう一度読み返したいです。</p>
<p><br />この本の一番の特徴は、小川さん独自の理論にかなりの紙面が割かれており、なぜこのような勉強が優れているのかについて納得させられてしまうことです。<br />さらに短期集中型、それも6ヶ月間は英語学習に捧げなさいというという事になっており、巻末には、現在TOEIC450の人でも900近くまでスコアアップできるというプログラムがまとまっています。<br />[中略]<br />これはもう買うしかないと言う英語学習法です。</p>
<p><br />英検１級・TOEIC935点の筆者の英語学習体験に基づく学習方法が満載。<br />理論立てて学習するのが非常に上手な方で、英検１級も理論的解析をしてクリアーした経歴を持つ。<br />ハウツー本ですがかなりオススメです。</p>
<p><br />英語ハウツー本に目がない私。いつも衝動的に買って当たり外れもよくあるのですが・・・<br />「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」小川慶一著 明日香出版社<br />先日購入した、この本はとてもよかったです！！！</p>
<p><br />正直、この本に一番物申したい。俺はこの本を参考にするという大きな間違いを犯した。なぜなら、俺は東大生では無いからだ！！<br />（中略）..と揚げ足ばかり取ったが、実際は面白いのでかなり読み込んだ。モチベーションの維持や、時間の使い方などは参考になった。</p>
<p><br />記憶力に不安があるなら、この本を読んでやってみて下さい。わたしも最近入手して目からウロコでした。</p>
<p><br />英語力を磨きたい方には、<br />「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」小川慶一著<br />がお薦めです。<br />私の経験に照らし合わせても、非常に英語学習の本質をついていると思います。<br />また、この本は、一見そうは見えませんが、非常に強力なTOEIC対策の本です。</p>
<p><br />学習法については、はじめに方法論をある程度仕入れておくと勉強の無駄が省け、効率が上がると思います。<br />この本は、TOEIC中心に書いているのですが、英語全般に活用できます。<br />下手な学習本や記憶本よりも優れています。<br />特に、記憶法についての箇所は学問的にも裏付けのあるものなので、TOEICいや、英語に限らず全ての勉強に役立つはずです。<br />TOEICを受けない受験生にもおすすめできます。<br />この著者は、学習の感覚という表現しにくい事を言葉で説明したり、定量的に図示する能力に長けています。<br />プラトー現象ならよく本に引用されていますが、この本に出てくる「くり返しのスパイラル」という図は実際の感覚とも良く合っていて秀逸です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />もっと書評を読みたい！という方はこちら↓へ<br /><a href="http://www.konesite.com/eval/notice.html">http://www.konesite.com/eval/notice.html</a></p>
<p><br />- - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>もういいや、とりあえず買う！という方は、今すぐこちら↓から！<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/</a></p>
<p><br />キャンペーンへのご参加、お待ちしています！</p>
<p><br />それにしても、一度圏外に去ってからの3年ぶりの返り咲き一位とは、僕の人生のような本だな（ｗ<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/08/-amazon31-amazon.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モチベーション管理</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">時間管理</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャンペーン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Aug 2008 00:53:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」がAmazon部門ランキングで返り咲きした。</title>
            <description><![CDATA[<p>今日はネタが多すぎてどれから書いて良いのか分からないぞ。</p>
<p>とりあえず、今いちばん旬な話題から。</p>
<p>ハック系アルファブロガー大橋悦夫さんにお誘いいただいて、先週会食しまして。</p>
<p>その際献本した、僕の3年前の著書「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法」。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908624/konesweb0f-22</a></p>
<p>この本、語学学習の本というより、学習法全般に感じていることを、英語学習に当てはめて書いた本です。</p>
<p>大橋さんにさっそくお読みいただきまして。</p>
<p>&gt; いやー、この本すごいですね！<br />&gt; 小川さん、10年愛に通う必要ないですよ。<br />&gt; でも、それでも通って残り20％を埋めにかかるのが小川流なんでしょうね。</p>
<p>というご感想をいただきました。かなりウケていただいたよう。</p>
<p>で、19日の大橋さんのブログ「シゴタノ！」で、ガッツリとしたレビューを掲載いただきました。<br /><a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=752">http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=752</a></p>
<p><br />- - -</p>
<p>レビューの一部を抜き出すと、こんな感じ↓。</p>
<p>&gt; 特に秀逸なのは、2章の「時間の使い方」。<br />&gt; これは英語の勉強以外にも活かすことができる、スポーツでいえば筋トレのような基礎体力ならぬ基礎知力を高める理論と実践といえます。<br />&gt; 勉強本を1冊読むよりも、まず本書を先に読んでおくことをおすすめします。勉強の基本と英語の両方が同時に学べるからです。</p>
<p>さすが、ハック系の大御所、大橋さん。着眼点とまとめかたがなんとも秀逸。</p>
<p><br />それで、大橋さんのところでのご紹介の反応はと言いますと。</p>
<p>なんと、翌日27時半現在、しばらく圏外だったAmazonランキングで、全体で60位、部門別ランキング語学書ランキングで3位まで復帰。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/492404/ref=pd_zg_hrsr_b_1_3">http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/492404/ref=pd_zg_hrsr_b_1_3</a></p>
<p>「英語 &gt; よみもの」のランキングは1位。</p>
<p>すげー。うれしー☆</p>
<p><br />6000番台を推移するようになったところで僕の中ですっかり過去の作品になっちゃってたし最近ランキングなんてぜんぜん見てなかったけど、総合順位2桁になったの、ひさしぶりに見ました。</p>
<p>読んでくれる人が増えるというのは手放しにうれしいです。</p>
<p>ちなみに、この本の過去のレビューはここに集めています。<br /><a href="http://www.konesite.com/eval/notice.html">http://www.konesite.com/eval/notice.html</a></p>
<p>こうして再発掘していただけるというのは本当にうれしいものです。<br />内容的には自信はあるだけに、たくさんの人に読んで貰いたいものです。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/08/amazon.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モチベーション管理</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">時間管理</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法</category>
            
            <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 07:37:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブログ更新頻度を高める仕組みを考えてみた</title>
            <description><![CDATA[<p>mixiのほうは月20本くらいの頻度で日記を書いているのだが、ブログのほうではいまいち投稿の間隔が空いてしまう傾向があり、どうしたものかと思っていた。</p>
<p>そこで、ブログの投稿回数を増やす仕組みを考えてみた。<br />今日から実施するので、成果を計測してみたい。</p>
<p>先週の土曜日は、「10年愛されるベストセラー作家養成コース」Aコース第5回に、飲み会だけ参加してきた。さらにその後、残れる一部の人たちでお茶。</p>
<p>受講生のひとり、関西で塾を経営されている西角けい子さんから話で、「相手の現在地を確認する」というお話があったのが印象に残った。</p>
<p>生徒さんが、今何をどう理解しているのか、そういったところからスタートして勉強の内容に導いていく、そんなことだったと思う。</p>
<p>芝健太さんのところのBusiness NLPプラクティショナーコースを先日終了したが、コースの前半「相手の地図を意識する」ということの理解を目的としたワークがあって、そこでやったパズルゲームがあった。<br />これから受講する方もあるので詳しくここで書くつもりはないが、他者の認識の視点に立つことの重要さを改めて意識した。</p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/08/post-20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">行動・心理・NLP</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 09:19:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宇宙エレベーター アニリール・セルカン</title>
            <description><![CDATA[<p>「これまで、タイムマシンに乗って未来からやってきた人はいなかった。だから、将来タイムマシンが完成して我々が自由に時間の間を行き来することはできないはずだ」<br />スティーブン・ホーキングがそう言うのを聞いて、「そりゃ、おかしいでしょ。地球の上で考えてるからそんな発想なんだ」と思った人がいる。</p>
<p>彼の主張はこうだ。<br />地球は、太陽の周りをものすごい速さで公転している。太陽は、銀河系の中をもっとすごい速さで公転している。銀河系も、アンドロメダ星雲の方にものすごい速さで移動している。宇宙自体も動いている。そんな中、ほんの1ヶ月くらい前の今の場所に戻ろうとしただけでも宇宙のまっただ中じゃないか。<br />彼の計算によると、1ヶ月前に戻れば地球から10億500万4800km、1年前に戻れば121億6000km地球から離れたところに来てしまうらしい。<br />だから、未来にタイムマシンができたって、今この時点の地球にやってくるのはとても大変なことなんだ。</p>
<p>彼の発想はそこで終わらない。</p>
<p>それじゃ、もしもタイムマシンが完成したら？</p>
<p>宇宙に物質を運ぶには巨大なエネルギーが必要だ。実際、ロケットが使うリソースのほとんどは大気圏からの脱出に費やされている。</p>
<p>でも、もしもタイムマシンが発明できたら、ほんの1秒未来か過去に行くだけでも何千キロも離れた宇宙に突然出現することになる。それって、あっという間に宇宙に出ちゃうってことじゃないか。</p>
<p>そんな研究が、NASAなども取り組む宇宙エレベーター建設の研究にも活かされたりする。</p>
<p>- - - </p>
<p>アニリール・セルカンは、1973年ドイツ生まれのトルコ人。</p>
<p>イリノイ工科大学建築学科卒業、プリンストン大学元講師（数学）、ケンブリッジ大学物理学部特別科学賞受賞。東京大学大学院博士課程卒業。</p>
<p>これだけだと普通の（？）一流科学者風だが、ぜんぜんそんな人ではない。</p>
<p>スキーで国代表になったこともあるトルコ人初のNASA宇宙飛行士で、8カ国語を話し、3つの古代言語も用いることができる、要するに多才な人なのだ。<br />（ちなみに、氏のブログはなんと日本語!! <a href="http://blog.anilir.net/">http://blog.anilir.net/</a> ）</p>
<p>小学校の頃、ドイツの科学コンテストで入賞し、それがきっかけでスイスの寄宿学校に行くことになる。<br />結局寄宿学校はボヤ騒ぎがあって中退することになってしまうのだが、今度はその当時の仲間たちだけで全長37kmの銅線を地元のサッカー場にまきつけた巨大コイルでタイムマシンを作ろうとし、地元メディアにも話題にされるなか実験を行ってみたりもする。</p>
<p>- - - </p>
<p>本書「宇宙エレベーター」は、そんなアニリール・セルカンの、気軽な科学エッセイというところ。</p>
<p>話の内容も、宇宙とは、次元とは、時間とは、原子とはといった現代科学が探求する問題を扱ったものから、彼の経歴であげたような少年時代の巨大な科学実験の思い出、古代の記録から考える現代科学への考察まで、非常に多岐にわたる。</p>
<p>池の鯉から見た世界ってどんななんだろう。サンタさんが一晩で子供にプレゼントを渡し切るには、どういった技術を活用すればよいのだろうか、そんなことについての想像なんかも交えながらされていく世界観には思わず引き込まれる。</p>
<p>古代史が好きだという方にとっても、シュメール人の石版やインドの聖典を自ら読み解きながら当時の人々の高度な知識や技術、そして過去の「最終兵器」について考察する下りは、古代語を自由に扱う現代の超一流科学者としての視点で書かれており、非常に読み応えがあるものと思う。</p>
<p>数式は出てこないが、図は多い。文字数も少なく、とても楽しく読める。<br />決して難しい科学書ではなく、さーっと読めば1時間もかからないような本なので、ぜひみなさんにお勧めしたい一冊だ。</p>
<p>宇宙エレベーター アニリール・セルカン<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479391398/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479391398/konesweb0f-22/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/07/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アニリール セルカン 宇宙エレベーター シュメール人 古代</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 07:59:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アイデアのつくり方 - ジェームス・ヤング著、竹内均解説</title>
            <description><![CDATA[<p>アイデアのつくり方<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484881047/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484881047/konesweb0f-22/</a></p>
<p>1800年代後半生の著者による、ほとんど小冊子としか言えないようなサイズ・分量の本。それに、竹内均の、本編とどっちが本編なんだかという分量の解説が入る。</p>
<p>広告人と物理科学者。二人の偉人による同じテーマについて書かれた小冊子が一冊にまとまった本といったところだ。<br />簡単に読めるので、誰にでもお勧めしたい。</p>
<p>内容は、いたって率直でシンプル。</p>
<p>著者のヤングの言う、すぐれたアイデアが生み出される過程は、須く以下のようになる。</p>
<p>1. 情報の収集<br />2. 集めた情報の咀嚼<br />3. 放っておく<br />4. ハッと思いつく<br />5. 忘れないうちに形にする</p>
<p>情報の収集は、執拗で幅広く、多いほどよい。情報咀嚼の過程では、多くの組み合わせについて検討するほどよい。</p>
<p>解説の竹内は、情報の収集にはどん欲であるべきで、大学教養課程のような一見自分に無関係に見えることでもまじめにやるべきだとする。また、情報の咀嚼は、「この情報とこの情報は無関係である」という棄却は行わず、KJ法などの手法を用いてでも（そうすることで、いわゆる「発想の天才」に近い成果を出すことが容易になるという）徹底して行うべきだとする。</p>
<p>竹内は、この徹底の成果として、「大陸」は「移動する」というウェゲナーのアイデア、「元素」には「周期性」があるというメンデレーフのアイデアを紹介している。</p>
<p>また、広告業者と物理科学者というまったく対比的な職業に従事するヤングと自分とは、アイデアの作り方について「ぴったりと一致していた」という。<br />その点も興味深い。</p>
<p>禅の思想で、「無常説法」というものがある。<br />森羅万象、山川草木が自分に仏法を説いていると感じることができるか。無心になり、それを受け入れることができるか。</p>
<p>ニュートンは深い問いかけをもってリンゴが木から落ちるのを見て万有引力を発見した。ダーウィンは、深い問いかけをもって生物を観察し、進化論の基礎を見いだした。</p>
<p>広告アイデアの発見も科学法則の発見もこの世の真理に対するもうひとつの発見にしかすぎないとするならば、観自在菩薩とはいかないまでも、何事にも心を閉ざさず森羅万象を観察する姿勢こそが「諦らむ（明らむ）」道なのだろう。<br />あらためて、そんなことを思った。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/07/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 08:29:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>強い者をまわりがいっそう強くする - 「人生一手の違い」米長邦雄著</title>
            <description><![CDATA[<p>「僕は、小学校四年から米長先生の内弟子に入りましたけど、内弟子の経験が将棋を強くするなんて思いません。だって、昔の人だって、内弟子やって八段名人になった人はごく一部で、あとは下のほうにいたわけですから。昔は内弟子という方法しか将棋を学べなかっただけですよ。将棋の世界は、強い者をまわりがいっそう強くするようなところがあるんです。僕がウチで私生活で学んだのは、自分のことは自分でやるしかない、そのことです」</p>
<p>出典は、「人生一手の違い」（米長邦雄著）<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396310552/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396310552/konesweb0f-22/</a></p>
<p>プロ棋士先崎学先生の某雑誌でのインタビューとのこと。</p>
<p>環境は大事ですね。</p>
<p>それから、以下の米長先生の言葉も印象に残った。</p>
<p>「私は、子供の棋士としての将来を予測する際、三つの尺度を使う。神様ではないから100パーセント当たるというわけではないが、九割以上の確率だろうと自負している。...第一の尺度は、当然、才能である。...尺度の二つ目は、本人の姿勢だ。簡単に言えば、将棋が好きかどうかである。...つまり才能はあるのだが、あまり将棋が好きでないという子が、ときとしている。こういうタイプは、必ず伸びが止まる。これは、研究会を開くと分かる。...尺度の三つ目は親である。...親自身の生きる姿勢と、子供に対する"思い"が、そのこの人生を大きく左右する。...少なくとも、そういう親の子供は、将棋で大成しないか、幸せになれないかのどちらかである。また、どんな道に進んでも同じことだろうと思う。」</p>
<p>「登山と同じで、麓や山腹からや山の全貌は見えないが、山頂からは下がすべて見える。その少年がA級八段、タイトルを争う棋士になるか、B級までいけるか、C級止まりか、あるいは四段になれるかといったことは、上から見るとだいたい見分けることができる」のだそうだ。</p>
<p>米長先生自身、佐瀬先生の弟子になる際両親には「八段を保障する」と言われたらしい。</p>
<p>一流は一流を知るというか。<br />「栴檀は双葉より芳し」とも言うが、その香りを嗅ぐことのできる一流というのはすばらしいと感じた。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/07/post-17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 21:17:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>観自在菩薩</title>
            <description><![CDATA[<p>「観自在菩薩」という言葉は釈尊の修行の象徴で、自在に観察できる、つまり、仏教では主体と客体の区別をしないので、あらゆるものと完全に一体化できる存在（存在というと主客が発生してしまうが）といった意味だ。<br />で、ついこのあいだ、あるメーリングリストで知り合った方とそんな関係ことについてDMをしているとき、人間以外に「観自在菩薩」たり得るものはないだろうかと考えていて、インドネシアあたりの海に暮らしている「ミミック・オクトパス」という生き物がそれに近いということに気がついた。</p>
<p>この「ミミック・オクトパス」という生き物。<br />見通しのよい浅瀬の砂地に住むタコなのだが、そういうところで生き延びていくため普段から他の生き物をよく観察していて、獲物を襲うときは油断させるために弱い生き物に化けて近づき、敵の目を惑わすには強い生き物、大きい生き物のマネをしてやりすごすといったことをしている変わったタコなのだ。</p>
<p>昔、このタコについて、ちょっとエッセイを書いたことがある。<br /><a href="http://www.konesite.com/television/">http://www.konesite.com/television/</a></p>
<p>こういう生き物って、ある意味「観自在菩薩」ではないだろうか。</p>
<p>人間以外の生き物がどれだけ高い精神性を持っているのかは分からない。<br />飯田史彦さん「生きがい」シリーズではこの世に生まれてきて修行をくり返しているのは人間だけで犬が人間に生まれ変わったり人間が犬に生まれ変わったりはしないとしている。「引き寄せの法則」でも、私たちが次回は動物に生まれ変わるといったことはないとエイブラハムが言っていたように思う。</p>
<p>だが、時として、僕は、動物にはかなり高度な精神性があるのではないかと思わざるを得ないことがある。</p>
<p>先日偶然見かけた、ライオンに襲われた子供を助けるバッファローの群れの動画を見ていて、やはりそう思った。<br /><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=eFAdcHPstdc">http://jp.youtube.com/watch?v=eFAdcHPstdc</a></p>
<p>自分はどこから来たのだろう。自分はどこの何の延長で、何の投影なんだろう。</p>
<p>諸法空相。五蘊皆空。色不異空、空不異色。色即是空、空即是色。</p>
<p>そうとは分かっているし、色不異空なら考えてもある意味仕方ない。</p>
<p>それでも、精神世界の向こうにある高次元のことと物質世界の有機生命体のことを僕はときどき同時に考えてしまう。<br />そして、やはりその都度「よく分からん」で終わってしまう。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/06/post-16.html</link>
            <guid>http://www.konesite.com/update/2008/06/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">行動・心理・NLP</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仏教</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">思想</category>
            
            <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 22:24:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術 - マーク富岡さん著</title>
            <description><![CDATA[<p>一年の半分を商談のための海外出張で過ごしているという著者の本。サンマーク出版エースの高橋さんが手がけたということもあって、出版前から非常に注目していた。</p>
<p>本日、丸善オアゾにて購入。</p>
<p>全体に読みやすく、あっという間に読めてしまったが、非常に面白かった。</p>
<p>タイトルを見ると外人との交渉のための本のようだが、そうではなく、手法は世界中での著者の経験から取り込んでいるが、内容的には、ビジネスに限らない様々なシーンでの交渉についての話。</p>
<p>・交渉の目的とゴールははっきり決め、紙に書いておく<br />・準備に十分な時間をかける<br />・小出しの要求で合意に近づける<br />・あえて相手が断りそうな条件を出して交渉を有利に運ぶ</p>
<p>などなど、Tipsが多く、学ぶところが多かった。</p>
<p>特に、「自分の中で整理されていない交渉が成功することなど、万に一つもない」、「交渉においては、ゆらゆら揺れ動く自分の気持ちがいちばんの障害になる」、「即答しないことのメリットのひとつは、相手をじらさせられることだ」「相手が迷い始めたら、決断できる『呼び水』を出す」というところは、強く印象に残った。</p>
<p>あと、「日本の場合、会議の開始時間に1分遅れても目くじらを立てる人が多いが、終わりがダラダラと長引いても、なんら気にとめないケースもおおい」というのがツボだった（笑<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/06/3000yes.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マーク富岡 交渉</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 20:41:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3つの真実、上司はなぜ部下が辞めるまで、夢をかなえる時間術他計６冊。</title>
            <description><![CDATA[<p>なんか、忙しくなってきた。</p>
<p>今日は、昼から夕方まであっという間だった。</p>
<p>以下は、電車の中などで読んだ本。</p>
<p>---</p>
<p>夢をかなえる時間術<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763197266/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763197266/konesweb0f-22/</a></p>
<p>伊藤真。「夢をかなえる勉強法」とほぼ同じ。いろいろなことがかるくあっさり読めて、そこそこの気づきがあった。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196766/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196766/konesweb0f-22/</a></p>
<p>Amazonマーケットプレイスで228円からで売っている。送料込み600円以下でこの内容が手に入れば良い方だろうと思う。</p>
<p>---</p>
<p>レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980395/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980395/konesweb0f-22/</a></p>
<p>再読。新書で、さくさく読める。<br />レバレッジシリーズでは「レバレッジ読書術」「レバレッジ人脈術」を読んだことがあるが、それらとはぜんぜん品質が違う。いちばん気に入っている。</p>
<p>内容は、ざっくりとした時間確保の話とか、いろいろ。</p>
<p>/ / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / </p>
<p>以上は家から持って行ったのだが、飯田橋で読み切ってしまったので、追加で以下の三冊を買った。</p>
<p>上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか?<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491776/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491776/konesweb0f-22/</a></p>
<p>松本順一さんの著書。読もう読もうと思っていて、ようやく縁が巡ってきた。</p>
<p>部下との関係構築について、分かりやすく書かれている。これもかなりお勧め。</p>
<p>---</p>
<p>人の心は9割読める<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632745/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632745/konesweb0f-22/</a></p>
<p>人の動作とかメールとか服装とか、いろいろな要素を観察してその人がどういう人で今何を考えているのかとかあれこれ考えてみる。</p>
<p>それなりにすっきり落ちるものが多くおもしろかった。</p>
<p>個人的には、顔の部分の特徴から性格を当てる件がかなりツボ。輪郭とか耳の形とかからくる傾向の話、かなり当たっている気がする。</p>
<p>---</p>
<p>大事なことは3秒で決める! 資金ゼロから3億つくる"反常識"発想法<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757214502/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757214502/konesweb0f-22/</a></p>
<p>財テクの本だった。<br />AllAboutのガイドの人の記事を本にまとめたものらしい。</p>
<p>考え方についてはいろいろと参考になった部分も多かった。</p>
<p>/ / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / </p>
<p>で、飯田橋で買った3冊も読み終えてしまったので、さらに吉祥寺で書店へ。</p>
<p>3つの真実 人生を変える"愛と幸せと豊かさの秘密"<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828414312/konesweb0f-22/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828414312/konesweb0f-22/</a></p>
<p>上記の本。そのうち読もうかと思っていたが、書店で見かけたので、五木寛之「人間の関係」といっしょに購入。</p>
<p>内容的には、飯田史彦「生きがい」シリーズにちょっと「引き寄せ」的要素を入れたアイデアをビジネス小説風に仕上げた感じのもの。</p>
<p>そういう味付けできたか、という感じ。主人公の悩みが一晩で解決し、しかも寝オチとはと、ある種思い切った展開にもびっくりさせられた。</p>
<p>「鏡の法則」はPDF版しか読んだことはないのだが、個人的には「3つの真実」のほうが読みやすくて好きだ。</p>
<p>/ / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / </p>
<p>それにしても、本当に読書って安上がりだな。<br />ビジネス書20冊読んで30,000円しかかからないわけだし、しかも、ちょっと前の本だったら、Amazonとかで買い集めてだいたい2/3位の予算で購入できる。</p>
<p>勉強でも仕事でもなんでも、年々やりやすくなっていて、まったくもってありがたいことだ。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.konesite.com/update/2008/06/3.html</link>
            <guid>http://www.konesite.com/update/2008/06/3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 22:55:05 +0900</pubDate>
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